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公開日:2017年2月23日

OANDA Japan株式会社、マネーフォワードの対応金融機関として利用可能に

外国為替証拠金取引(FX)を提供しているOANDA Japan株式会社(東京都千代田区、代表取締役 柳澤義治)は、株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO 辻庸介)が運営する個人向けの自動家計簿・資産管理サービス「マネーフォワード(https://moneyforward.com/)」対応金融機関の一つとして利用可能となった。「マネーフォワード」は、銀行/カード/証券/FX・貴金属/をはじめとした2,600以上のサイトデータを取得し、自動に集計・管理できる家計簿ソフト。OANDA Japanが提供している外国為替証拠金取引(FX)にて各取引口座の現金残高情報を「マネーフォワード」で確認できるようになる。

 

〜以下、発表資料より〜

 

外国為替証拠金取引(FX)を提供しているOANDA Japan株式会社(東京都千代田区、代表取締役 柳澤義治)はこのたび、株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO 辻庸介)が運営する個人向けの自動家計簿・資産管理サービス「マネーフォワード(https://moneyforward.com/)」対応金融機関の一つとしてご利用いただくことが可能となりました。

「マネーフォワード」では、銀行/カード/証券/FX・貴金属/をはじめとした2600以上のサイトのデータが取得でき、当社の情報も一元管理の仲間に加えていただくことが可能となります。

<OANDA Japanの取得対象データ>
●下記項目について、マネーフォワード画面にてご覧いただけます。
各取引口座の現金残高
当社は、今後ともお客様の利便性を高めるため、取引システムの改善のみならず、他の企業が提供しているソフト・サービスとの連携により、付加価値の高いサービスの提供を目指してまいります。