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片島 由賀

片島 由賀

自己紹介
困った方に寄り添いながら仕事ができることに魅力を感じ、弁護士になりました。これまで特に相続・離婚など家族に関する案件を扱ってきました。
ご相談に来られる皆さまは、それぞれの人生にとって重大な選択・岐路に立つなか、悩みに悩んで来られる方も多くいらっしゃいます。そんな方にも、相談して良かったと思っていただけるよう、ご相談者様それぞれのお立場に配慮しつつ、粘り強く対応させて頂いてきました。
また、終活に関する勉強会への参加、カウンセリングの勉強も行っており、法律だけではカバーできない部分のフォローも積極的に取り組んでいます。相続・離婚など家族にかかわる問題はあらかじめ心づもりをしておく・準備ができる部分があります。その反面、問題が明るみでないとそこまでする必要はないと思って先送りしがちです。しかし、いざ問題になると、感情的な対立からこじれにこじれてしまうことも多く、解決までかなりの時間がかかることもあります。
どういったことが問題になりうるか、その場合の対処法など、お役に立つ情報をお伝えしていきたいと思います。           
プロフィール
平成20年に弁護士登録。(広島弁護士会)。広島市内の法律事務所にて勤務後、現在所属する事務所に移籍し独立。離婚・相続など家族に関する案件、借金問題、交通事故、労働問題など幅広い分野を扱う。相談者・依頼者の困難なときに真価を発揮し、伴走・伴奏する存在であり続けることを目指している。「いつでも頼れる存在に」なれるよう、日々業務に取り組んでいる。
保有資格
弁護士
面談可能地域
広島県 (※ 場所の詳細は、執筆者の公式Webサイトをご確認ください)